公式形式キューカード 60 枚

IELTS · スピーキングテスト

3パート、11〜14分

パート1、キューカード、ディスカッションを、質問し、聞き、進行するライブの試験官と行います。4つの公式基準で採点され、終了直後にバンドの目安とフィードバックが届きます。

所要時間

11–14 分

パート

3

評価基準

4

未使用のキューカード

60

本番と同じく、Part 1 で試験官があなたの名前で挨拶します。

目標バンド(任意)

設定すると、数値だけでなく各基準の差もレポートに表示されます。

テスト構成

11–14 分 · 3 パート

01導入とインタビュー4–5 分3 トピック身近な話題についての短い質問:住まい、仕事、勉強、余暇。短く答えすぎると評価を落としやすい。
02ロングターン3–4 分キューカード 1 枚キューカード1枚、メモに1分、その後最大2分間ひとりで話します。試験官は助けも中断もしません。
03ディスカッション4–5 分抽象的キューカードに関連した幅広い質問。試験官は説明と展開を求めて掘り下げます。多くの場合ここでバンドが決まります。

受験条件

本番の試験について言えること4つ。だからここでも同じです。

試験官

質問し、聞き、次へ進みます。回答へのコメントも、キューカードの手助けもありません。

時間

パート2の準備はちょうど1分、2分で試験官が止めます。一時停止はできません。15分ほど確保してください。

場所

声に出して話せる静かな場所。本番と同じく、キューカードの1分用に紙とペンを。

採点

Fluency & Coherence, Lexical Resource, Grammatical Range & Accuracy, Pronunciation。各基準と総合のバンドを、試験官が使う評価基準に沿って出します。