IELTS Speaking · フルテスト

IELTS に払う前に、自分の Speaking バンドを知りましょう。

全 3 パートを、追加の質問をし、反論もし、あなたが考えている間も待ってくれない試験官と行います。本番と同じく 11〜14 分。そのあと 4 つの評価基準それぞれにバンドが付きます。

最初のテストは無料です。必要なのはアカウントだけで、カードは不要です。

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Speaking band6.5/ 9
Fluency & Coherencejudged6.5
Lexical Resourcejudged6.0
Grammatical Range & Accuracyjudged6.5
Pronunciationheard7.0

レポートの例です。発音はあなたの録音から測定します。ほかの 3 つは公開されているバンド記述に照らして評価し、レポートには評価の根拠となった発言が引用されます。

11〜14 分の間に起きること

同じ 3 つのパートを、同じ順番、同じ時間で。途中で止まることも、録り直すこともありません。

パート1 · 4–5 分

自己紹介とインタビュー

住まい、仕事、勉強、趣味など、あなたの生活についての短い質問です。短く答えすぎて失敗しやすいパートです。

パート1 の採点方法 →
パート2 · 3–4 分(準備 1 分、スピーチ最大 2 分)

ロングターン(キューカード)

キューカードを受け取り、1 分間準備して、最大 2 分間さえぎられずに話します。受験者がいちばん恐れるパートです。

パート2 の採点方法 →
パート3 · 4–5 分

双方向のディスカッション

パート2 のトピックにゆるくつながった抽象的な質問です。たいていここでバンドが決まります。

パート3 の採点方法 →

実際に含まれるもの

数字は問題バンクから数えたもので、見栄えのために切り上げてはいません。

20
回分のテスト(1 パスあたり)
毎回違うキューカード
60
枚のキューカード(バンク内)
20 回分のテストに必要な数の 3 倍
20
件のパート1 トピック
1 回のテストで 3 つを順番に出題
4
つの評価基準でバンド判定
それぞれ個別に、失点につながった発言付き
365
日間の有効期限
支払いは 1 回、自動更新なし

Speaking だけか、試験全体か?

不安なのが Speaking なら、まずは無料テストから。時間を計ったフル模試をまだ受けていないなら、Speaking だけのバンドでは本番を申し込むべきかどうか判断できません。

最初のテスト
無料

全 3 パートの Speaking フルテスト 1 回と、バンドレポート。アカウントのみで、カード不要。

無料のテストを始める
Speaking パス
$29.901 回払い

Speaking テスト 20 回分、365 日間有効。1 回あたり約 $1.50 で、キューカードは毎回異なります。

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Academic フルパス
$59.901 回払い

フル模試 20 回分。Listening、Reading、Writing、Speaking のそれぞれにバンドが付きます。Speaking 単独のテストも含まれます。

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受ける前に予習しましょう

無料ガイド。すべてのパート、すべてのトピック、そして Oliver が実際に聞いているポイント。

Speaking のフル模試 →パート2 のキューカード全 60 枚 →トピック別 パート1 の質問 →テーマ別 パート3 の質問 →バンド 7 はどう聞こえるか →IELTS・TOEFL・PTE・Duolingo を比較 →